20代におすすめのバストアップ方法

胸が悩みな女性女性にとって胸の悩みはどんな年代でも持っています。

10代20代30代、40代50代と悩みは尽きません。

ここでは20代に女性におすすめなバストアップ方法について書いてみようと思います。

胸が小さいのが悩みだけれど、もう20代になってしまったし今更バストアップなんて無理だろうなと考えている女性、多いです。

バストの大きさは高校生までに決まってしまって、それ以降は変わらないと思い込んでいる人が多いですが、実は女性ホルモンの分泌量がピークに達するのは20代半ばから30代前半なのです。

ですので諦める必要は全くありません。

むしろ、女性ホルモンの分泌量が多い20代はバストアップに積極的にチャレンジしていくべきです。せっかくのチャンスを無駄にしてはいけません。



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ポイント1

冷え性の女性まずバストアップにおいて大事なのは体を冷やさないことです。

バストの90パーセントは脂肪です。
脂肪を増やせばバストアップするのです。

脂肪を増やすにはどうすればいいのでしょうか?
一番簡単なのは食事の量を増やすことですが、この方法だと別の悩みがでちゃいます。
ピンポイントで胸だけに脂肪が行けばいいのですが、そんな都合よくいかないのが悩ましいところです。

実はバストを大きくするためには乳腺の発達が大切なのです。
バストの脂肪は乳腺をガードするように付いていきます。
乳腺が発達すれば、それとともに脂肪が増えていくのです。

乳腺の発達に冷えが大敵です。
薄着をしたり、お腹を出して就寝したりして体を冷やしてしまうと血液の循環が悪くなってしまいます。
乳腺を発達させるには血液にのってやってくる栄養分が必要なので、その栄養分を遮断してしまうことになるのです。

職場でも体を冷やさないように膝かけやショールを使用したりして冷えから体を守りましょう。
特に20代だと寒いって言えない人も多いですね。

だからって我慢してもストレスも溜まりますし、いいことありません。
はっきりと言ってやりましょう。

ポイント2

バストアップに大敵なのが過剰なダイエットです。
20代は美に目覚める女性も多く、無理なダイエットに走る人が増加します。

バストアップとダイエットはトレードオフの関係です。
ダイエットで都合よく胸以外の脂肪を減らすという訳にはいきません。

過剰なダイエットはホルモンバランスを崩す原因になりますし、乳腺の発達のための栄養も不足してしまいます。

自分では太っていると思い込んでいても、周りから見ればちょうどいいことがほとんどなので気にし過ぎないようにしましょう。

余談ですが、私が同じ職場の男子数人にアンケートをしたのですが、無理にダイエットしている女性よりも、おいしいものをおいしそうに食べる女性が魅力的って意見が多かったです。

食べるところを見ないでとも思いましたが・・・

ポイント3

適度な運動と睡眠時間の確保も必要です。

20代だと社会人になって残業が増え、あまり睡眠時間が確保できていないという女性もいるでしょう。

睡眠時間が不足すると自律神経が乱れ、ホルモンバランスも大きく崩れてしまいます。

夜更かしをして映画を見るのがストレス解消だと言う人もいますが、ホルモンバランスが乱れると肌も荒れますしさまざまなトラブルの原因となるので、6時間から8時間程度の睡眠時間は確保するようにしましょう。

ストレス解消は適度な運動で解消するのがおすすめです。
筋肉を増やすことで新陳代謝が向上します。その結果乳腺の発達にも良い影響を与えます。

適度な筋肉が付くことで、見た目がスラットした印象を与えてくれます。
魅力的なボディを作ることに一役買ってくれるでしょう。

両手を合わせて、両方の手のひらを押しあうように力を入れるトレーニングは継続すると効果があります。

ポイント4

野菜・サラダバストアップに良いとされている食べ物を多く摂取するのもおすすめです。
有名なのはキャベツと鶏肉です。

キャベツの千切りと唐揚げをとにかく頻繁に食べていたらバストが成長したと公表しているグラビアアイドルなどもいるので試してみる価値はあるでしょう。

しかし毎日それだけを食べていたら栄養が偏ってしまうので、メインの食事は毎日変更して、キャベツの千切りは毎日添えるようにしたら良いでしょう。


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